目には見えない愛の世界~2009~(瑠花とスピリチュアル:単編)

ふと思ったのです。

最近、私と出会い、いまの私だけを知る人が、もし2004年にレイキティーチャーとしてこの世界に足を踏み入れたばかりの私を見たら、きっとビックリすることでしょう。

なにしろ、あの頃の私は、天使も神も信じてなかったし、アセンデッドマスターなんて聞いたことすらなかったのですから。

そして、それ以上に!

  もし2004年の私が、2009年の私を見たら、
  それとは比べ物にならないほど、ビックリすることでしょう。

そんな私が、今では オーラリーディング やら カードリーディング やらと称して、大天使さまや、神さま、アセンデッドマスターさまから、メッセージを受け取っているんですもの!!

  でも、本質的には何も変わっていないのです。

すでに、あの頃・・・

  宇宙エネルギーを信じていました。
  魂が転生することを信じていました。
  潜在意識が持つパワーを信じていました。

そして、ハイヤーセルフとは潜在意識の最も深いところに存在する自分自身であり、魂が転生を超えて持ち続けている記憶を、いま肉体を持って生きている「私」が思い出すタイミングを調整していることも、おぼろげながらわかり始めていました。



あの頃の私は、人間と同じカタチをした高次の存在が私たちを守っているということが、どうしても受け容れられなかったのです。

  それでも、宇宙エネルギーが【光の束】なら、
  その存在を信じることはできました。

でも、ある時ふと気づきました。

高次の存在は波動が高いからカタチがないだけのこと。
私たち地上の生物のほうこそ、波動が低いから、たまたま物質化してカタチを持っているだけなんだってことに!

ちがうのは波動の高さだけで、どちらも同じエネルギー体であるってことに!



そうしてみると、神でも天使でもアセンデッドマスターでも、それぞれの個人にとって最も受け容れやすいカタチに姿を変えて、その個人の目の前に現れることで、肉体を持った私たちが、自分が守られていることを、自分はひとりじゃないことを信じられるようにしてくださってる・・・そう考えてみたらどうかしら?

ちょうど、月に映る影が見る地域によってウサギに見えたりサソリに見えたりするのと同じように・・・

受け取る人にとって最も親しみやすく信頼したくなるカタチを伴ってエネルギー体が姿を見せているから、同じエネルギーが、ある人にとっては天使に見え、別の文化で生まれ育った人には天女に見える・・・そしてカタチを信じたくない人には【光の束】に見える・・・それでいいんじゃないかしら?

そう気づいてから、私自身もそのエネルギー体にスガタカタチを感じるようになりました。そのエネルギー体が【光の束】であることにこだわるよりも、むしろ、人間の姿を模したものとして受け容れ、愛と感謝と親しみを込めて交流したくなりました。

  なぜなら、相手は物質を超えた、波動の高い存在なのだから!
  私たちが望んだ姿で、私たちの目の前に現れることができるのだから!

そして私の意識がそのように変わってから、そのエネルギー体は、私が【光の束】 にこだわっていた頃と比べものにならないほどたくさんの情報を、ポエムのようなメッセージに乗せて届けてくださるようになったのです。


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜


いまさら、なぜ、こんな話をするかって?

それは、カードリーディングに本格的に取り組む前に、どうしても私の原点を振り返り、私の軸をハッキリしておきたくなったからなのです。

過去にも、同じタイトルで、同じテーマの記事を書いたことがありました。
その頃のほうが、もっとリアルに、この気づきへの感謝と感動を表現できていた気がするので、過去記事をご紹介することで、今日の記事を締め括りたいと思います。

 「目には見えない愛の世界(2005.11.21)
 「ヒプノとMAPと、目には見えない愛の世界(瑠花とスピリチュアル4 2007.12.23)





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過去世ってホントにあるの?(瑠花とスピリチュアル:単発編)

今日、書こうとしてるテーマは、オラクルカードを求めてAmazonのサイトを彷徨ってた時から暖めてたテーマだから・・・もう3週間も前になるんだね。

たぶんAmaozonのアフィリエイトの一環なんだと思うんだけど、書評を書いた人のリンクから買うと、その方にアフィリエイト収入が入るシステムがあるらしく。オラクルカードのコメンテイターの中に1人、非常に参考になる的確なコメントを付けてくださる方を見つけ、その方の過去の書評をまとめ読みしてたら、その中に「シルバー・バーチ」関連の書籍の書評に行き着いた。

いま、ちょっと立て込んでいてその書評を見つけ出す時間がないので、要旨だけ記憶をたどって紹介すると:

「人間の過去世が見えたりわかったりするのは、霊体の中でもかなり高次の存在に限ることで、地上に生きている肉体を持った人間如きの霊性で他者の過去世がわかることはない」とシルバー・バーチの本に書かれているのを読んで(その書評の著者は)初めて江原啓之さんを疑った・・・

そのような主旨だったんだけど。

それを読んで、ふと私が日頃感じてたことを、この機会に記事にしておく必要があるな~と感じた。・・・な~んて思いながら、既に3週間が経過しちゃったけど・・・(^_^;;)

というのは、私も、ヒプノセラピーとオーラリーディングで、クライアントさんの過去世に関係のある仕事をさせていただいているからだ。

すでにセッション時に何名かの方にお伝えしたことはあるんだけど、そして私のHPこのこの項にも書いているとおり、そもそも私はこう考えている:

 過去世(あるいは前世)というものがあるかどうかは、
 現代の科学では証明されていません。
 でも、ひとつだけ確かなことがあります。
 それは、過去世退行催眠で体験する人生は、
 現在のあなたに必要なメッセージを伝えるための物語であるということです。

言い換えれば、私自身は、

 過去世が事実であったかどうかはわからないけれど、
 その時のクライアントさんがその後の人生を切り拓くために、
 そのタイミングで知っておくべき真実である。
 クライアントさんの潜在意識が、
 その方にとって最も理解しやすく伝えるために
 過去世というカタチをかりて綴った物語なのである。

過去世を、そのように捉えている。・・・夢を壊しちゃってたらゴメンね・・・m(_ _)m

私のオーラリーディングでは、クライアントさんのオーラ内に存在する情報をエネルギーとして受け取り、高次の方にチャネリングするカタチで、私の潜在意識を介してコトバに自動翻訳している。(たぶん、無意識のうちにそうしている・・・らしい)
私自身がクライアントさんの過去世を見たりしてるワケではないし、断じて、そんなふうに思い上がったことは一度もないッ!!

江原さんは・・・どうなんだろうね???・・・シルバー・バーチがそのように言うなら、江原さんもやはり誰か高次の存在からのエネルギーを通訳しているのかもしれないね。私は、江原さんがインチキではないことを信じたい1人だから♪・・・そう思う。

でもね、オーラ7層あたりをリーディングしてると、自分でも信じられないくらいスラスラと、過去世の物語がノートに書き綴られていくのだ。
そして、その物語をお届けすることで、クライアントさんはすべてが臓に落ちて癒されたと感想をくださるのだ。
おそらく何百ものコトバを尽くしてアドバイスするよりも、比べ物にならないほどスンナリとメッセージが届いているのだ。

過去世にまつわるセラピーを提供する者として、そのような経験を重ねれば重ねるほど、届いた過去世の物語が事実であるか否かはどうでもよくなって、潜在意識からのメッセージが真実だったことだけが重要になってくる。



私自身が、節目節目に過去世の物語を潜在意識から(ヒプノで)聞かされることで、セラピストとしての「いま」を切り拓いてきたからこそ、

 過去世は事実ではないかもしれないが、まぎれもない真実である!

ってことを伝えたくて・・・ v(^o^)v




***
今日はパートナーが実家に帰って不在のため、やっと落ち着いてオーラ7層リーディングをしていたのですが、ふとリーディング中のクライアントさんにも、結果をお届けするよりも先にこの記事を読んでいただきたくなったので、思わず割り込みでブログ更新してしまいました。




チャネリングの誤解(続・瑠花とスピリチュアル-#3)

22日からスタートとした「続・瑠花とスピリチュアル」シリーズでは、昨年末の「瑠花とスピリチュアル」シリーズを書いた時に、まだ答えが見つかってなかったテーマについて、その後の気づきをレポートしています。

今日は、昨夜の記事を補足するものをお届けします。私自身がず~~~っと誤解してたことだから、コレ伝えとかなきゃ、みんなだってきっと混乱ゾ!って、今朝、目が覚めてボ~~~ッとしてた時に、ふと気づいたので・・・ (^_^;)



チャネリングって・・・

なんか、大天使○○○○さまとか、宇宙意識□□□□さまとかから、まるで選ばれたかのように繋がった特殊能力のあるヒトが、高次からのお言葉を下ろすような・・・そんなふうに誤解されていないかなぁ??

しかたないよね。バシャールとかのチャネリング講演とか、1冊まるごとチャネリングした本とかが、まず有名になってしまったから、そんな誤解が常識化してしまったワケで。

チャネリングって・・・私自身が体験して感じたことなんだけど・・・自分の顕在意識ではないところから届いたメッセージを、そのまま聞き取ることなんじゃないかな?と思うのです。そして、いつも繰り返し言ってることだけど、それはホントに微細な情報で、心の「耳」と「パイプ」を研ぎすませておかないと聞き取れない・・・ってか、それがメッセージであったことさえ気づくことができないから。そして聞き取ることをジャマするのは顕在意識だから、それを眠らせるために瞑想などして、いわゆる 変性意識状態 に入ることでチャネリングするのです。

だから、無意識のうちに ハイヤーセルフ をチャネリングしてるヒトって、意外と多いんじゃないかしら?

私自身も、オーラリーディングを通して チャネリング というものを意識するずっと前から、たとえば講習中に、自分では知らなかったはずのこと、まるで誰かにしゃべらされてるかのように話してたり(で、とってもいいことを言ってるのに次の瞬間わすれてる)・・・メールセッションしてたら自動書記のように、相手の方に伝えるべきことをタイプしていたり・・・いろいろあったっけ。

今となって思えば、オーラの情報を受け取るためにチャネリングしてる時と、同じようなルートで情報を受け取っていたよなぁ・・・って。

そんなわけで、いまお伝えしたかったのは、チャネリングとは特別な SHOW TIME ではなくて、気づかないうちに多くの人がしてるかもしれない、意外とフツーのことなんだ! ってことなのでした。



それでは、そんな情報はどこから来るの?・・・って思うでしょ?

それについては、ヘヴィーにアタマを使わないと説明できないので、また続編で!


リーディングとチャネリング(続・瑠花とスピリチュアル-#2)

さて、昨日の続き!

昨年末の「シリーズ:瑠花とスピリチュアル」を書いた時に、まだ答えが見つかってなかったテーマについて、その後の気づきをレポートする続編シリーズです。

いよいよ今夜こそ! 3月にオフィスナナミ(桃井 七実 先生のサロン)で行われた ギフトオブスピリット練習会 の体験記の中で予告しながら・・・引っ張り続けて・・・いまだに結論を書けてなかった「リーディングとチャネリングのちがい」について書きたいと思います。

・・・というよりは、瑠花が オーラリーディング というメニュー名で、実は何をしていたのかについて書くことになるんだけど・・・

 ギフトオブスピリット練習会 関連の過去記事はコチラ:
   ↓
 「聖母マリア・・・ローズな愛」     2008.03.25
 「ギフトオブスピリットって何だろう?」 2008.03.26


上記URLの記事にも書いたけれど、この練習会に参加した最大の目的は、自分が オーラリーディング だと思っていることは、果たしてリーディングなのかチャネリングなのか確かめたくて、だったらチャネリングを体験してしまうのが近道だろう!ということだったのだけれど。

練習会を終えて私が体感したのは、これまで私がしてきたことは、この日に習った ハイヤーセルフを介したチャネリング と全く同じルート&感触でメッセージを受け取っていたということでした。

なので、もっとハッキリと確認したくて、ワークを終えてからの質疑応答コーナーで七実さんに質問しました。

 「ところで リーディングとチャネリングのちがいって何ですか?」

それに対する七実さんの答えは・・・

リーディング とは、そこにある情報を読むこと。そこに判断や解釈を加えず、印刷物の文章の文字面を追う時のように、そこで見たものを、ありのままに伝えること。
一方 チャネリング は、その意味について、誰か(ハイヤーセルフも含む)から、解釈を聞くこと・・・わぁ~~~、時間がたちすぎちゃって正確に覚えていません。間違ってたら指摘してくださいマセ、七実センセ~ m(_ _)m

これで、ハッキリとわかりました。確かに、理解できました。

 私がしていたことは、チャネリングだったのです。


でもね・・・

私が習ったオーラリーディングは、ローズ・ローズトゥリー先生ローズ・メソッド に基づく、エンパスを使ったリーディングだったんだけど・・・

その中に、クエスチョニング というテクニックがあって、自分が受け取った印象(ビジュアルや感触やキーワード)の意味を、自分の潜在意識に向かって問い掛けることにより、その意味をコトバに置き換えるテクニックなんだけど・・・コレって、自分の潜在意識をチャネリングしてるのとはちがうの???

さらに、オーラリーディングにあたっては 意識の拡大 といって、高次の存在の方々・・・天使やアセンデッドマスターに、リーディングのサポートをお願いするんだけど・・・このことは、どうとらえたらいいの???


確かに、私が オーラリーディング と称して行ってきたことは、師匠である御幸さん(現在学びのために活動休止中)や、昨年10月に、ローズさんから直々に「エンパス・エンパワーメント」のコースを受講したメルアージュさんのリーディングとは、なんかニュアンスがちがう。・・・ってか、御幸さんとメルアージュさんのメッセージの受け取り方は似てる!・・・ローズ・メソッドでいえば、彼女たちは正統派で、私は異端なの???

そもそも私はチャネリングをしてるんだとしたら、メニューで オーラリーディング って打ち出しちゃっていいのかしら?????

考えれば考えるほど、ワケわかんなくなる・・・

でもね、そーいえば御幸さんがワークショップの最後に伝えてくださった、ローズさんのコトバは:

 「1週間は、私の言ったとおりにやってみてください。
  その後のことは・・・私はいちいち受講してくださった方々のことを
  チェックしたりしませんよ!」   ・・・って。

だったら私は、チャネリングのテクニックを使ってオーラ各層の情報を受け取ってるんだから、これを「オーラリーディング」って呼んでもいいのかしら!?



そして、その答えは、GW中に3日連続で行った開業サポートのヒプノ・セッション中に、なんとクライアントさんの上の方が教えてくださったのでした♪

そのクライアントさんと私は過去世からご縁が深くて、なので彼女の上の方は私のことも一緒に見守っていてくださっていて・・・話の展開が私のことになった時:

 「瑠花さんがしていることはチャネリングだけれど、
  オーラの情報を、チャネリングを使ってリーディングしてるのだから
  瑠花さんが考えているとおりで間違いはないです!」   ・・・って。v(^o^)v


なんか、ホッとしました。
だって、すでに大勢の方に、オーラリーディング としてセッションを受けていただいているのに、いまさら「ちがってました!」なんて言えないもんね~(笑)



これでやっと、私の中でモヤモヤしてたテーマのひとつが解決したワケだけれど・・・でもね、まだ積み残してる宿題があるのです。
年末のシリーズを書いていた頃に、師匠の御幸さんから直メールでいただいた宿題:

 サイキックリーディングとオーラリーディングのちがい

これは、まだ答えを見つけることができずにいます。

けど、立ち止ってはいられない!!

ローズさんのオーラリーディングを学んだことで、なぜか無意識のうちにできるようになっちゃった チャネリング という ギフト を最大限に活用させていただいて、私はこれからも、

 必 要 な 方 に
 必 要 な タ イ ミ ン グ で
 必 要 な メ ッ セ ー ジ を


取り継ぎするパイプとして奉仕させていただけたらと思ってます☆彡



さてと、これでお約束してたテーマについて、やっとブログにアップできたワケだけど、ここで終わっちゃ、瑠花も怪しいヒトになってしまった・・・って印象になりかねない!

できることなら、私はどんなふうに誰からメッセージを受け取っているの?とか・・・高次の存在って結局どう説明がつくの?とか・・・そこまでお話しちゃったほうが、かえって瑠花のコンセプトである「スピリチュアルは怖くない!」から、今も外れていないってことが、わかっていただけると思うのです。

オーラリーディングを通して、私の理解もアップグレードしたような気がするので、できれば今回のシリーズで書いてみたいと思うんだけど・・・上手くまとめられるかな!?

チャレンジしてみます。

気長に待っててくださいね♪


スピリチュアルとサイキック(続・瑠花とスピリチュアル-#1)

昨年末「シリーズ:瑠花とスピリチュアル」「完結編」をクリスマス・イヴに、「番外編」を12月30日に書いたけど。

あれから半年・・・私も成長したらしく(笑)あの時に答えの見つからなかったテーマについて、少しずつわかってきたこともあったりするので・・・機をみてこのブログにアップしていこうかな?なんて思っています。

まず、初回の今夜は スピリチュアルとサイキック について:

今年の1月頃、そろそろ開業を視野に入れていたクライアントさんにメールセッションさせていただく機会があったのですが、その時のメール往復を通して下りてきた気づきです。

まずはリーディング時に受け取ったメッセージから抜粋・編集してお届けします:

 それは、サイキックな能力とは異なる
 自分の心の深いところから発せられる声を
 正しく聞き取れるようになることが
 真のスピリチュアルなのだから

 スピリチュアルとは、生き方なんだ
 仕事や能力ではない
 何をどう感じるか、それがスピリチュアルなんだ

 そして、スピリチュアルは、
 地上生活があってこそのものなんだ!



そして、さらに2月頃、また別のクライアントさんとメールセッションさせていただいていた時のこと。
私の場合、特にリーディングを意識せずにメールしていると、時々ハイヤーセルフから自動書記みたいに書かされていて、その内容は相手の方だけでなく私自身にとって必要な情報だったりするのですが:

 スピリチュアルというのは「生き方」であって、
 サイキックというのは、上からのメッセージを受け取る「能力=ギフト」である
 そしてサイキックは選ばれた人だけに与えられたギフトではなく、
 誰もが素質を持っていて、スイッチをONされる時が来るのを待っている



この概念を自動書記みたいにタイプした瞬間、やっと私の中でモヤモヤしていたものが整理された気がしました。

そう、サイキックと呼ばれる人たちは、単に他の人より少しだけ早くスイッチが入っただけ!

そして「サイキックな能力を持っている」とは、高次元からの情報(多くは直感とかシンクロとして届く)を顕在意識にジャマされずに受け取るパイプに徹することのできる能力と、これはシリーズ「完結編」の後半にも書いたけれど、受け取った情報を信じる能力の個人差だけなのであれば、いま私は堂々とここで宣言しちゃいます:

 瑠花は、サイキックです!


ただし、これは私なりの定義であって、たったひとつの正解ではありません!・・・というか、目に見えない世界とは、たった1つの正解というものが存在しない世界だと、私は信じています。

そして私は、このブログやサイトを通して、スピリチュアルもサイキックも選ばれた人だけのものではない。人間なら誰でも潜在能力として持っている能力だから怖がる必要はない ってことを伝えていけたら・・・と思っています。


これまでも、そして、これからも!




予告:この続編として、今度こそ必ず、以前から引っ張ってたリーディングの件を書きます。アップします!!