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ひとりごと Facebookって・・・難しい orz

これまでFacebookを避けてきました。
実名主義とか、ひとり1アカウント限定とか・・・
本名での活動とセラピスト名での活動を切り替えて生きている私には、とにかく使いにくいSNSなのです。

でも・・・先日にも書いた「ワクワクする学び」のために、どうしてもFacebookを活用しなければならなくなったのです。

アカウントは数年前に取得済でした。
当時は複数アカウントが削除される(かもしれない)危険性のことなどあまり考えず、なんとなく、本名用と瑠花用と、2つ取得していたのです。

でも、取得した後、なんだか複数アカウントは禁止されているらしいと・・・
もし本格的に2つのアカウントを使いこんでから、どちらか削除されることを求められたら・・・それは深刻な問題です。
そう思ったら、アカウントを取得したはいいけれど、使いこなすことができなくなってしまった(苦笑)

   *  *  *

ここ1カ月ほど、どのようにアカウントを整理しようか、ず〜〜〜っと悩んでいました。

で、結論として:
●本名アカウントを残す!(ただし公開要素はグループ別に限定)
●瑠花の個人アカウントは削除して、本名アカウントからFacebook Pageを作る!

   *  *  *

複数アカウントが禁止される事情も理解できます。
裏アカウントによる悪意あふれる投稿で傷つく人も多い時代ですから。

それでも、ビジネスとプライベートが完全一致している人って、そう多くはないのでは!?
どちらの「顔」も、使い分けながら真面目に生きている人にとって・・・なんて使いにくいSNSなんでしょう orz

   *  *  *

その「ワクワクする学び」のためのグループが、明日からFacebook上に作られるとのこと。
なので今日中に、とりあえず「見られて困らない」ページを作らなければなりません!

あ〜ぁ・・・いつも土壇場だね orz
でも、いつだってそれで間に合ってるから、きっと今回だって!

さて、作業に戻ります。
「瑠花のセッション・ルーム」としてのFacebook Pageが完成したら、ブログで告知するので、ぜひお立ち寄りくださいね!





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作業、がんばります!!
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イチローさんの、本名と登録名の運命数(姓名数)

引退試合と会見のあった週は、連日ニュースといえばイチローさんの話題だったのですが、週が明けてTVもトーンダウンしてきたようですね。

タイミングを逃さないうちに、どうしても書きたかった「続編」を!!

   *  *  *

イチローさんのコトバはメディアでも「名言集」として注目されているようですね!

引退会見で語られた「名言」のひとつに、TVでも繰り返し取り上げられていた:

「引退したら、元カタカナの『イチロー』になるんだろうか?」という発言

(ネット上を調べればイチローさんが語ったままのコトバが、きっとどこかに掲載されていると思うのですが、いまは伝えたい内容を書き上げることを優先して、私の記憶で書かせていただいています)

実は、数秘から見ても、とても面白い発言だったんです!!

   *  *  *

本名の「鈴木一朗」さんとして計算すると、運命数(名前をアルファベットで書いて数字に変換したもの)は【7】・・・思慮深く研究心にあふれた「我が道を行く」探求者の数字です。

一方、苗字ナシ、カタカナの「イチロー」として計算すると【8】・・・富と名誉と人望を引き寄せる成功者の数字です。

ちなみに彼の【8】ですが、【44】を足した結果の【8】であって、現時点では【44】をマスターナンバーと捉えている数秘術師は少ないのですが、ダブルナンバーであることには変わりはありません!

(この【44】という数字、イチローさんの他にも気になる人物がいるので、いずれ高次に聞いて「瑠花チャネル」のほうにアップしたいと思っています)

瑠花は出生時の名前だけでなく「セカンダリーネーム」というものに注目しています。
ちなみに「セカンダリーネーム」とは、主にペンネームや芸名であり、私自身の場合も「カワイ瑠花」はセカンダリーネームです。それ以外にも、たとえば離婚しても意図を持って夫の姓を名乗り続ける場合は「セカンダリーネーム」としてリーディングさせていただいています。

そして「セカンダリーネーム」には、その名前を名乗った時の「役割」を果たす上での「覚悟」のようなものが表れていることを、これまでセッションさせていただいた方々から感じていますし、瑠花自身のことを考えても、まさにそうでした。

そしてイチローさんの場合、登録名を「イチロー」に変えたことで、彼の野球に対する真摯な探求者の姿勢はそのままに、そこに、表舞台で大きな注目を集め成功を積み重ねていく役割を、イチローさんは覚悟して担ったんじゃないのかな?という気がします。

ところで、イチローさんが登録名を本名から「イチロー」に変更した年月日=1994年4月7日=がWikipediaで確認できたので、その日を「セカンダリーネームの誕生日」として計算してみると・・・【7】になるのです! しかもカルマナンバー【16】を持つ【7】です。

カルマナンバーは、決してネガティブで重苦しいものではなく、その人が道を必ず極めて目標に到達するために、敢えて(自身の潜在意識もしくは魂レベルで選んで)寄り道できないくらい道幅を狭めたエネルギーと解釈しています。

イチローさんの場合、登録名「イチロー」と変えることにより、目標地点が「輝かしい記録と賞賛」に定められた分だけ、ますます自身を厳しく律しながら自身を磨きあげる道へと導かれていったのかと、この【7(16)】を見て改めて思いました。

面白いですね。本名が持つ運命数【7】を手離し【8】へと登りつめる道を選んだかに見えたけれど、ところが登録名が誕生した年月日は、ますます厳しく【7】を探求するよう導いているのですから!!

   *  *  *

ところでイチローさんは引退会見で「今後」について質問された時「監督だけは有り得ない!」と答えていらっしゃいましたが・・・

これは、イチローさんが今後、本名である「鈴木一朗」として生きることを選ぶのか、それとも登録名のまま「イチロー」として生きることを選ぶのか・・・その選択にもよるような気がします。

実は「イチロー」という登録名が持つエネルギーは【8】であり、これは前述:成功とか名誉とかの他に「監督」への適性も表しているのです。たとえば建築の現場監督とか、映画の監督や総合プロデューサーとか。非常に高い視点から全体を見渡し、そのプロジェクトやチームを構成する一人一人を適材適所に配することにより、全体を高めていくことができるエネルギーなのです。

とはいえ、一方の【7】は、他者をとりまとめるよりは、むしろ自分の世界に入り、自身のテーマを深く探求していくことを好むエネルギー。「人望がない」なんて理由ではなく、実は【7】は、他者と関わることが面倒臭いのです(苦笑)

イチローさんは、2つの相反するエネルギーをご自身の中に持っていらっしゃって、いま現役を引退すると同時に「イチロー」という名前からも引退したかのように感じていらっしゃるのかもしれない。でも今後、周囲から「イチロー」=【8】のエネルギーを期待するかのようなオファーを受けることが続くことにより、イチローさんのお気持ちは変わるのかもしれません。

   *  *  *

さて、ここまで、誕生数【9】と、運命数(姓名数)【7】と、セカンダリーネームの運命数【8】を見てきましたが・・・

イチローさんには、バッターボックスで構える時の「サムライ」的な印象と同時に、明るく飄々としたイメージもあるのを感じます。そのイメージを作っているのは、誕生数【9】であると同時に、彼のハート数にも秘密があるのですが・・・

それは後日、さらに続編を書かせていただきたいなと思いつつ、とりあえず今日は、ここまでをアップします!

でもそれは、もうちょっと先の「後日」ということで、その前に書きたいことがあります!

イチローさんが、日本で9年、アメリカで19年、選手として大活躍する中で、登録名を変えたことも含め、いくつもの転機(節目)があったはずです。

数秘では「頂点数(ピナクルナンバー)と試練数(チャレンジナンバー)」と、9年サイクルから、その「転機」の意味を読み解くことができるので・・・

せっかくなので、続編の次回号は、イチローさんのサイクルを見せていただきたいと思います!

(ちなみに、こうして書きながら、瑠花はイチローさんの半生を通して、数秘の学びを深めさせていただいているのです)





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次回はイチローさんの転機を数秘で読み解いてみたいと思います!





瑠花の数秘セッションについてはコチラをご覧くださいね:
→ 「瑠花のセッション・ルーム:数秘リーディング
 
スマホからの方はコチラのほうが見やすいかも!?
→ 「瑠花の数秘館



瑠花の近況報告 〜ワクワクすること見つけました!〜

まずは、おわびです。
2回連続で、新月に関する情報をお届けすることをサボってしまい申し訳ありませんでした。

サボった?
いや、1回目=水瓶座の新月=は純粋に、新月のことを忘れてしまっていたのです。
過ぎ去って2日ほどして「新月の周波数のハンドベル」の音を聞く機会があって、それでハッと思い出したという次第(苦笑)

2回目=魚座の新月=は、実家の経理で超多忙で・・・
おそらく前月のことがなければ、それでもがんばったのでしょう。でも1度途切れてしまったエネルギーは2度でも同じ〜みたいなヘンな言い訳をして、サボってしまいました。

それでは、ワクワクすることって?

もちろん、セラピストのお仕事に通じることです。
これを機に、私のセッションに新しい風を吹き込むことができたらいいな・・・と思いつつ・・・学び始めています!

実は昨年の後半、とある出版社(スピリチュアル系&自己啓発系&成功哲学系)から受信していたメルマガに、なぜか突然目が止まり・・・ずっと前から受信していたらしいのに登録した記憶もなかったのですが・・・

今年に入って、その出版社がネット配信している「無料講座」なるものを、立て続けに4〜5シリーズ視聴しました。そして出会った「ワクワク」は、その中のひとつでした。

私が見つけた「ワクワク」は《音の周波数》に関するものです!

でも・・・どうなんだろう?・・・講師の方のプロフィールとか、出版社が提供しているプログラム名について具体的にご紹介するのは(私にとって)時期尚早な気がするので、もう少しして私の中で消化してから書くことにして:

すでにこれまでのセラピスト生活の中で:

●フラワーエッセンスは波動の共振により働きかけ癒すことを、講座を通してお伝えしてきました。
●色が波動であることは、私が講師をさせていただいている、エコール・ド・メチエ「センセーション・カラーセラピー」資格取得講座のカリキュラムにも含まれています。
●レイキの講座の中でも「遠隔ヒーリングとは遠くにいる相手に周波数を合わせること」みたいにお話しさせていただいています。

でも・・・
音楽は大好きだったはずなのに・・・
音叉を使った天然石や自分自身の浄化は幾度となく行ってきたのに・・・
音って色以上に波動そのものであることは知っていたはずなのに・・・

そういえば、これまで「音によるヒーリング」を意識したことってなかったんですよね!

その「とある」出版社が提供している有料プログラムに申し込み、コースは4月から始まるのですが、そもそもプログラムは「自己変容」を目的としたものなので、その中で私が知りたいこと=音の周波数と働きかけるヒーリング領域=に関する知識を、どこまで得られるか、まだわかりません。

とはいえ、その講師の方の知識の広さと深さは、無料講座を通してヒシヒシと伝わってきています。なのでプログラムの中でも「何か」をつかめる気がしているし・・・もし満たされなければ、先生が出版社とは別に個人的に開講している、音によるセラピストの養成講座のほうまで追いかけてしまうかもしれません!

  あぁっ!!! 学ぶことに
  こんなにワクワクするって、ホントに久しぶり〜☆


もちろん、最近では瑠花の「メインメニュー」となりつつある数秘だって!
数字も波動であり、周波数を持っているのですから!!
音の周波数を学びながら、数字の周波数との関連性についても探求してみたいと思っています。

瑠花の近況、こんな感じです。

ずっと続けていた「新月シリーズ」を忘れるほど(もちろん宇宙がそうさせたんだと思いますが)ワクワクすることを見つけ、今年PYN【5】の年(7月の誕生日頃までですが)に、何かが変わりそうな予感でイッパイな今日この頃です☆

え? だったら誕生日以降PYN【6】は、何をするのかって?

PYN【6】は「教える」「育てる」年。
かつて講習メニューに非常に積極的だった頃みたいに・・・もちろん1オクターブ波動を高めたカタチで!・・・講座メニューを整理して開講していきたいです!!


  *  *  *


ところで、新月シリーズをストップする宣言をした時に:

●今後、高次からのメッセージは不定期に「瑠花チャネル」に掲載します。
●自分のコトバで伝えたい内容を見つけたら、この「セラピスト瑠花より愛をこめて・・・」の更新を復活します。

・・・と、2つのお約束をしたのですが、どうやら後者のほうが先になったみたいです!
一昨日アップした「イチローさんの数秘」も、書きたいことがまだまだあるし!

で一方、高次からのメッセージですが、最近は個人的なこと(瑠花自身のプライベート)に関することばかりで、ブログでシェアしたい内容って届いていないのです。(恥ずかしくてブログでシェアなんてできません・・・笑)

でも、上記前者が活性化したら、きっと高次からのメッセージの内容も変わってくると思うので!

気長に待っていてくださいね☆





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とりあえずは、イチローさんの数秘に関する続編を待っていてくださいね。
タイミングを逃さないうちに必ずアップします!!




イチローさんの引退と、誕生数【9】のこと

本題に入る前に:

  イチローさん たくさんの感動を
  ありがとうございました☆




昨夜、イチローさんの最後の試合と、引退会見をTVで見ました。

私が感じたのは、試合から会見まで、すべてがひとつの壮大なドラマであるような印象でした。
引退のショックよりも、言葉では言い表せないほどの感動で揺さぶられた感覚に包まれ、一夜明けた今も、その「ドラマ」の余韻の中を漂っているような気分です。

   *  *  *

会見が半分ほど進んだあたりだったかしら?
たまらなくイチローさんの数秘を知りたくなり、計算するつもりでPCの前に移動すると・・・

ありましたっ!!
過去に、イチローさんのことが気になって数秘を計算したファイルが、PC上のフォルダの中に残っていました!!

計算した当時は、イチローさんにマスターナンバーがないことだけ確認して、そのまま忘れてしまっていたファイル・・・

でも昨夜は、改めてイチローさんの数秘を確認して、イチローさんの誕生数が【9】であることに、とても納得したのでした。

この「壮大なドラマを見てる感」って、
イチローさんの誕生数【9】から来ていたんだ!!


   *  *  *

【9】のキーワードのひとつに「芝居」「役者」があります。
それは【9】というエネルギーは、【1】から【8】までのすべてを内包し、だからこそ他者のことが「わかって」しまうから。同時にドラマの登場人物のことも感覚的に「わかって」しまい、その人物を演じ切ることができるから。

思い返せば、イチローさんは「ここぞ!」という時に魅せる選手でしたよね!

私が記憶しているのは、第2回WBC(ワールドベースボールクラシック)の決勝戦で、同点で迎えた最後の打席でヒットを打ち、それで日本が優勝を決めたシーン。

「もってる」って言葉が当時流行したけれど、イチローさんが決めるべきシーンで決めることができたのは、彼の【9】のエンパスがファンや観客の期待を(無意識のうちに)キャッチし、それに応える結果を演じきっていたんだなぁ・・・と。

   *  *  *

とはいえ、【9】を持っていれば期待をキャッチすることはできても、【9】を持っているだけでは必ずしも期待に応えることはできませんよね?

改めて「もってる」という言葉、これは、宇宙に愛されているシルシじゃないのかしら!?って思うのです。

なぜ、イチローさんは、宇宙から愛されるのか?
その理由は、昨日の会見中にイチローさんが語った言葉の中にあったような気がします。

イチローさんは:

 「それまでは自分のために野球していたけれど
  ある時点から、みんなに喜んでもらうために
  野球をするようになった」

といった意味のことを語りました。
(ああっ、昨日の会見の書き起こしでもあったら、イチローさんの言葉そのままに再現できるのに・・・)

改めて最近「自分以外の他の人たちのための祈りは届きやすい」とか「全体性のための願いは叶いやすい」とか聞くことがとても多いのです。

イチローさんの上記「みんなに喜んでもらうために」という言葉って、まさに当てはまっているではありませんか!!

   *  *  *

昨年の春、球団マリナーズがイチローさんと再び契約したのは、もちろんイチローさんを評価していたからでしょうが、もしかしたら日本での開幕戦を盛り上げるための商業的な意図も少しはあったのかもしれません。でも表面的な意図がどうであろうと、宇宙の意図が、イチローさんの引退の花道を日本に用意したことに変わりはありません。

それじゃ、なぜイチローさんは、最後の最後の打席でヒットを打つことができなかったの?

それはきっと、最後のヒットを打とうが打つまいが、そんなことに関係なく、イチローさんは愛されレスペクトされていることを、宇宙が伝えたかったのではないかしら?・・・私はそんな気がしました。

   *  *  *

イチローさんの数秘のこと、まだまだ書きたいことがたくさんあります。
でも、すべてを書き上げようとすると、また(いつものように・・・爆)タイミングを逃してブログ更新しそこないそうな気がするので、とりあえず今日は、ここまでをアップします!




ところで・・・新月記事を2回サボってしまった件も含めて・・・言い訳(?)や、瑠花の近況についてもお伝えしたいことがあるのですが、それについても、日を改めて!





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イチローさんの数秘について、まだまだ書きたいことがあります☆
続編、気長に待っててくださいね!




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スマホからの方はコチラのほうが見やすいかも!?
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