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魚座の新月 時間&ボイドタイム情報

うわぁ〜〜〜、また、やっちゃいました〜〜〜(汗)

魚座の新月は・・・昨日でした。

まだ48時間以内なので、時間情報だけでも、いまからアップします。


新月とボイドタイムの時間情報

  魚座(うお)の新月は、2020年2月24日(月)00:32am
  国立天文台の 朔弦望を参照させていただいています。

  そして新月から48時間以内のボイドタイムは:
  2020年2月25日(火)23:12〜26日(水)03:48am
  ※月時館Tsukijikan ☆.。:*・゜さんの「『Moon Void 別館』」より


ごめんなさい。今回は複数サイトさまをチェックしていません。


アファメーションおすすめタイムゾーン

  もしもボイドタイムにこだわるなら:
  2020年2月24日(月)00:33am〜25日(火)23:11頃

  全くこだわらないのなら:
  2020年2月24日(月)00:33am〜26日(水)00:30am頃

ちなみにボイドタイムについては過去に受け取った高次からのメッセージへのリンクを組み込んだ記事をアップしたので、ボイドタイムが気になる方は、ぜひご覧くださいね:
→ 「改めて・・・ボイドタイムについて(2017年・改訂版)


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魚座について

●魚座の定位置である<第12ハウス>が持つ本質的な意味は「隠れたもの」・・・たとえば秘密であったり、感情であったり、霊界であったり・・・目に見えない/手に取れない/原因がわからない物や事を示すと言われています。

●一方、魚座の支配星も、第12ハウス同様、「目に見えないもの」を象徴する海王星。たとえば音楽のように、はっきりと目で見ることはできないけれど、その存在はたいへんな価値を持ち、そして酒が両刃のヤイバであるように、人の認識を曖昧にするような影響力も持っていると言われています。魚座の優しくふわっとした幻想的なイメージは、このあたりから来ているのでしょうね。

●そして<第12ハウス>の【12】という数字を、数秘から見た場合:
【12】は、1+2=【3】のエネルギーですが、私は魚座には、むしろ1年というサイクルの最後であることにも通じる【9】のエネルギーを感じています。【3】は、元気いっぱいに拡大&拡散していく「広がり方」を暗示しますが、魚座の場合はむしろ【9】の、どこまでも境界線を外して融合していく「広がり方」のほうに近いように感じます。


魚座のキーワード

想像力/幻想/精神性/大いなる力に委ねる/一体感/信頼/霊的敏感さ/霊的癒し/内なる幸福感/静寂の時/寛容/受容/慈愛/普遍の愛 など
手放したいネガティブな質は:現実逃避/幻覚/被害者意識/依存症/パニック障害/不眠症 など


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数秘で魚座の新月を読むと・・・

最後に「新月を数秘で読む」シリーズ!!

ちなみに2020年の新月と日食・月食の日のエネルギーを「誕生日」とみなして計算したリストはコチラにアップしてあります:
→ 「2020年の新月・数秘カレンダー

魚座の新月は 2020年2月24日

●年のエネルギー 2+0+2+0=【4】

【4】は2020年の年間テーマ。堅実に地固めするエネルギーです。

1年最初の新月は山羊座で始まることが多い中、2020年は自由で伸びやかな水瓶座の新月から始まりますが・・・実は【4】という年間テーマとなるエネルギーから、ガッツリと「地固め」「グラウンディング」のエネルギーは受け取っているのですね!

●水瓶座の新月の誕生数

   2+0+2+0+0+2+2+4=12→【3】

軽やかで楽観的でコミュニケーション能力の高い【3】は・・・前回の水瓶座の新月の日と同じですが、水瓶座と魚座では個性が異なります。

全く天体の動きとかチェックしていないのですが、同じ【3】でも、水瓶座が理性的に話し合うことでコミュニケーションを深めていくのに対し、魚座は感覚的に「わかっちゃう」コミュニケーションになりそうな・・・

【3】という数字は主に言語による表現を象徴することが多いのですが、表現とは、それだけではありません。
魚座の場合、もっと「音楽」とか「リズム」とか、そういった「感じる」表現を通したコミュニケーションを象徴する新月になりそうな気がします。

以上、超手抜きで申し訳ありません。m(_ _)m

いま実家の経理で気が狂いそうな忙しさなのですが・・・そろそろ一段落!
追いかけて何か書けそうでしたら、改めて書きにきます!!




   ↑
そういえば昨年も魚座の新月記事を書けてなかった私でした(汗)




追悼・・・ノムさん(野村克也さん)の数秘

お約束している「結婚と離婚の数秘」関係の続編が遅れてるってのに・・・ゴメンナサイ m(_ _)m
どうしても、いま、先に書きたいのです。

  2月11日 野村克也さん84歳で逝去 ご冥福をお祈りします(涙)

昨夜とその前夜、2夜連続で、故・野村克也監督が生前「ボヤキ解説」で出演していたニュース番組で、追悼特集が組まれていました。
番組を見ていると「ノムさんゼッタイ【8】のヒトだよ!!!」とココロの声が聞こえてきて、すぐにでも確認したくなって、CMタイムにPCに向かって計算してみると・・・

  野村克也さん 
  出生日:1935年6月29日
  出生時のお名前:NOMURA KATSUYA


ノムさんの誕生数【8】

やっぱりね!!!

【8】は、高い視点に立ち全体を見渡せるトータルプロデューサー
【8】は、適材適所でヒトを起用し育て活躍させる采配の達人
【8】は、組織をコントロールし導いていけるリーダー

まさに「監督」は、ノムさんの天職だったってこと、誕生数【8】が語っています。

そしてノムさんは「野村再生工場」なんて呼ばれていたとのこと:
他球団で戦力外通告を受けた選手をスカウトし、おそらく自信を失っているだろう選手の「本来の持ち味」を生かし「良さ」を引き出し、自分の球団で記録を残せるほどの選手へと変身させるセンス!

これこそ【8】の、他者の長所を見抜き、引き出し、輝かせる「采配センス」ではないですか!!

また、新人だったマー君(田中将大選手)を、球団のエースに育てあげたのも、ノムさん。
いまでは大リーグで大活躍している「マー君」という「原石」を発掘し磨き上げた実績も、まさに【8】の「ヒトを適材適所に配して伸ばす」センスだと思うのです。

でも、それだけではありません。
ノムさんの現役時代のポジションは「キャッチャー」。

私は野球のことはさほど詳しくないのですが・・・
「キャッチャー」とは「ピッチャー」の女房役と言われていますよね。これだけ聞くと【2】を連想してしまいがちですが・・・

野球ファンで、ヤクルトファンで、ノムさんファンの、パートナーによれば:
キャッチャーこそが試合を組み立てるヒトだとのこと。ピッチャーに配球の指示をサインで出しているのですから、キャッチャー次第で相手チームのバッターを抑え込むことができる!

キャッチャー時代のノムさんにリードされた同時代の名ピッチャーの方々からも「ノムさんに任せていれば大丈夫という安心感があった」といったニュアンスのコメントが聞かれました。

私は【8】という数字のエネルギーについて、いつも「ガウディの建築」と説明しているのですが、この臨機応変に配球をと押してゲームを組み立てていくキャッチャーのセンスも【8】のエネルギーだと思うのです。


ノムさんの運命数【9】

誕生数が持って生まれた資質を象徴するエネルギーであるのに対し、運命数は生涯を通してチャレンジする学びのテーマ。

【9】という数字は、【1】から【8】まで全ての数字のエネルギーを包括し、理解できるエネルギーだと言われています。自分の中に相手の数字が存在する。だからこそ相手の気持ちが「直感的に」わかっちゃう!

ノムさんが「野村再生工場」と呼ばれ、他球団でクサッていた選手たちを、自分の球団で大活躍する選手へと「再生」できたのは、【8】の采配センスだけでなく、【9】ならではの、相手の気持ちを洞察し寄り添える資質があったからではないかと思うのです。

それと、一般的に【8】は、成功・名声・権威を求める、少しばかりギラギラしたイメージがあって、苦手意識を持つ方も多いかと思うのですが・・・
(決して【8】のエネルギーを否定しているのではなく、【8】を持つ誰もが、【8】の持つ「強さ」を上手にコントロールしてポジティブに生かしているのを、瑠花は多くのクライアントさまを通して知っています!!)

ノムさんの「ボヤキ解説」で見られた、モソッとしてホワンとした雰囲気は、おそらく運命数【9】から来ていたのでは?という気もします。

【9】は、全てを包み込む穏やかな優しさのエネルギー
【9】は、境界線を溶かしてしまうエネルギー
【9】は、自分が鏡となって相手を生かせるエネルギー

ノムさんは、誕生数【8】の監督としての資質を、運命数【9】の大らかなエネルギーに包み込むことによって、どんなにキツいことを言っても根底に愛があふれていると、みんなから愛されてきたのでしょうね。

それにしても、ノムさんの運命数【9】は:
  → ファミリーネームナンバー(姓)【1】
  → グロースナンバー(ファーストネーム)【8】
【1】+【8】=【9】
【1】も【8】も、どちらもリーダーの数字。とことん、リーダーだった方なのですね。


ノムさんのハート数【6】

【6】は、愛のエネルギー
【6】は、人を育てるエネルギー
【6】は、教師・カウンセラーのエネルギー

ハート数は、衝動のように、深いところから湧き出すエネルギー。
そうか・・・ここに【6】=愛の源泉があったのか!!

ノムさんが監督として選手たちを育ててきたのは、彼の【8】の人材育成センスやトータルプロデューサーセンスだけでなくて・・・

ハートに暖かな「愛」=【6】を持っていて、すべては、そこから湧き出ていたのでしょうね。


ノムさんの人格数【3】

人格数は「パーソナリティ」。自他共に気づいていて、周囲から「そうあること」を期待されるエネルギー。

【3】は、明るく楽天的なエネルギー
【3】は、言語表現力に富んだエネルギー
【3】は、拡散し発展させるエネルギー

ノムさんの「マー君、神の子、不思議な子」を始めとする名言や、「ID野球」(データ重視の野球を意味するノムさんの造語)といったキーワードを生み出すセンス、そして数々の著作を遺したのも、周囲から期待される【3】のエネルギーのような気がします。


ノムさんの実現数【8】

実現数とは、その人生を通して、その方が世界に遺したエネルギー。
誕生数と運命数を足すことにより算出され、持って生まれた本質(誕生数)を、人生のチャレンジテーマ(運命数)を学びながら全うした結果、その人が生きた「証」として後世に遺るエネルギーと呼ばれています。

昨夜の特番で印象に残ったキーワードに:

「人を遺す」

というものがありました。

現在セパ12球団のうち、6人の監督が、ノムさんの教え子だった方々というではないですかっ!!
日本代表「サムライジャパン」の稲葉監督も、ノムさんの教え子だった方です。
そしてさらに、監督論について語った数々の書籍が、ノムさんから直接学ぶことのできなかった未来の監督たちを育てていくことでしょう。

まさにノムさん「人を遺す」を、後世に遺してくださったのですね!!

実現数って、人生の最終章でやっと実感できるものだから、瑠花のセッションでもなかなか上手に伝えきれていないのです。

今回ノムさんの、野球人としての生涯を特番で振り返ることを通して、瑠花自身も初めて「実現数」を実感できた気がします。




  ノムさん、たくさんの感動を、ありがとうございました。
  心からご冥福をお祈りします。






   ↑
ノムさん・・・寂しいです(涙)





最近「もっと自由が欲しい〜〜〜!!!」とか「暖房で部屋が暑すぎて体調が悪い〜〜〜!!!」とか、パートナーとの同居生活をグチることのほうが多い私ですが・・・

野球なんて全く興味のなかった私が、ノムさんという偉大な存在を知り、ノムさんの「ボヤキ解説」をリアルタイムでTV視聴することができ、今日こうしてノムさんの数秘の記事を書くことができたのも、すべてパートナーと同居を続けていた「おかげ」だったことに気づき、彼への感謝でイッパイになりました。

ノムさん、ありがとうございました。
ついでにパートナーくんにも・・・ありがとう (^o^)







東京・中野坂上のファミレスで超リーズナブルな体験セッションを行っています:
→ 「体験版:数秘ファミレス対面セッション
(とはいえコロナの影響で誰もが外出したくないいま、期間限定で、お手頃価格の数秘・プチ遠隔セッションをしてみようか・・・なんて考えているところです。詳しくは近日中に!)

瑠花のHP(PC用)はコチラです:
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スマホからでも見やすい簡易版HPもご用意しました:
→ 「瑠花の数秘館






数秘・結婚したら離婚したら、どうなるの!? Part1

先日チラッと予告した件:
クライアントさまから、結婚や離婚によって姓が変わった場合、数秘上どのような影響があるのか?・・・というご質問をいただいたので、いい機会なので瑠花の考えをまとめてみたいと思います。

ちょっと長くなりそうです。シリーズ記事になることは確定です。
2回かな? それとも3回くらい???


前提:数秘を語るにあたって

数字はエネルギーです。
そして数秘術カウンセラーにより「それぞれの数字が持つ意味」が異なることは、ほとんどありません。

でも数秘を解釈するにあたっては、数秘カウンセラーにより、あるいは数秘術の流派により、リーディング方式や根拠の算出方法が異なるように感じています。

たとえば【33】を「マスターナンバー」と捉えるか否かについても諸説あるように。
たとえば【44】以上のゾロ目の数や【0】を「マスターナンバー」として扱う数秘術カウンセラーも(数は少ないといえ)存在するように。

そして、算出方法についても諸説あります。
生年月日の数字をズラッと全て足してから、それを1桁になるまで計算する方も。
生まれた「年」をまず1桁に、次に「月」を1桁に、「日」を1桁になるまで計算して、それから3つの1桁の数字を足した結果を、さらに1桁になるまで計算する方も。

どちらも同じ数になるじゃないの・・・って?
もちろん1桁の数字は同じになります。
でも計算方法によって、マスターナンバーやカルマナンバーが出現したりしなかったりするんです。瑠花のHPに例があります:
→ 「数秘リーディング:数秘の計算方法

っていうか、そもそも「マスターナンバー」「カルマナンバー」という概念を全く扱わない数秘カウンセラーもいらっしゃいます!


数秘で扱う名前のエネルギー

さて、一般的に「数秘」と聞くと、誕生数=生年月日を足して算出する数字=を思い浮かべる方が多いようですが・・・
でも瑠花がご縁をいただいている、古くからのブログ読者の方なら、それだけじゃないことをご存知ですよね!

数秘において「生年月日」と並び重要な意味を持つ、もうひとつの要素が「名前」です。
名前をアルファベットで表記し、それぞれのアルファベットを数字に置き換え、それを足していくことで「運命数」(わかりやすく「姓名数」と呼ぶこともあります)が算出できます。
さらに、アルファベット表記した名前を母音と子音に分けて計算することで「ハート数」と「人格数」を導き出すことができます。

※そもそも「誕生数」をはじめ、「運命数」「ハート数」「人格数」という呼び方も、数秘カウンセラーによりマチマチです。数秘は海外から入ってきた概念なので、翻訳した時点で、さまざまな呼び方が生まれてしまったのも仕方ないことですよね(苦笑)

※名前をアルファベット表記する際に、一律に「ヘボン式」を採用する方も多いようですが、瑠花は、それぞれの方にとって最もピンとくる表記(もしくは最初にパスポート等、公式に届け出られた表記)を、ご本人に選んでいただくようにしています。

※さらに、アルファベットを数字に置き換える方式も複数あるのですが・・・瑠花は原則として最もシンプルな変換方式のみを採用しています。


あ・・・今日のテーマから逸れましたね。さて本題に戻って!!


出生時の名前とセカンダリーネーム

数秘において扱うのはは、生まれた時につけられた名前です。結婚していらっしゃる女性の場合は、たいていは「旧姓」に当たります。

そして結婚後の名前については、教本どおりリーディングするなら、全く考慮する必要はないのかもしれません。
とはいえ一方で、結婚後の名前については、年月を経るに従って、結婚後の名前がより重要な意味を持つようになると解釈する数秘カウンセラーの方もいらっしゃいます。

でも・・・瑠花は、どちらの解釈もシックリこないのです。

ところで「セカンダリーネーム」とは・・・たとえば作家さんなら「ペンネーム」、芸能系の方なら「芸名」が当たります。
そして私の場合も「カワイ瑠花」は、まさに「セカンダリーネーム」です!

  セカンダリーネームは、そこに「意図」があります。
  本来の、ありのままの「自分」ではないかもしれない。
  でも、自分が「こう在りたい」と意図して、
  意図に従って社会と関わる時のエネルギーが
  「セカンダリーネーム」には込められています。


そして・・・瑠花は「結婚後の名前」も、ある意味「セカンダリーネーム」と捉えていいのではないか?と・・・これは高次からアドバイスのメッセージを受け取ったからではなく、これまで既婚女性の方々とセッションを重ねながら感じたことです。

夫婦別姓について提議されている今日この頃ですが:
過去の日本の歴史においては、結婚後は男女どちらかの「姓」を名乗るのが慣習で、多くの場合、女性が夫の姓を名乗ってきました。

つまり結婚と同時に、多くの女性は「新たな名前」を手に入れてきたわけです。

そして瑠花は既婚女性の場合、出生時のお名前だけでなく、必ず結婚後のお名前の数秘も計算させていただいてきたのですが・・・

不思議なことに、結婚して姓が変わっても数秘はほとんど変わらなかったり、もしくは旧姓の「運命数」が、結婚後の「ハート数」や「人格数」に移動して数字のエネルギーの強弱バランスは変化しても、全てがひっくり返るほどの変化をする方は少なかったのです。

とはいえ「欠落数」といって、アルファベットに置き換えた時にお名前の中に存在しない数字たち。
それは「今回の人生で学ぼうとする数字のエネルギー」であって・・・

あ、正確に書こうとすると長々ヤヤコシクなるので、サクッと略して書いちゃいますが・・・
※詳しく知りたい方は、ぜひぜひ対面セッションで瑠花に会いに来てくださいっ♪

抜け落ちていた数字のエネルギーが、結婚後の名前で補われることが、多々あるんです!
そのような場合には、その結婚は、今回の人生の「学び」を完成するためのもので、お相手の方と出会い結婚した理由は「アナタの人生の計画どおりだったんだね!」という解釈をさせていただいています。

これが、結婚によって得た「セカンダリーネーム」が持つ「名前の意図:ケース1」。


さらに「ワァオ、そうだったのかっ!!!」と感動しちゃうようなケースもあるのですが、どこまで長くなるかわからなくなってきたので、続きは明日以降に!!




東京・中野坂上のファミレスで超リーズナブルな体験セッションを行っています:
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瑠花のHP(PC用)はコチラです:
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→ 「瑠花の数秘館





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数秘を「知る」だけだけでは終わらせない!!
数秘のエネルギーを「使いこなす」ためのセッションをしています!





【チラッと予告編】
次回テーマ「名前の意図:ケース2」に気づき感動していただきたきたいから
ご希望の方には、ご家族全員の数秘を計算してお見せしているのです!




誕生数【33】の方とのファミレスセッション♪

ちょっと・・・いや、かなり・・・時間が経ってしまったけれど。
年末に、いつも通っているヨガスタジオの先生と、ファミレスセッションさせていただきました。

今日、久しぶりに先生のレッスンに行ったら「ブログ記事アップしましたよ〜♪」と声をかけてくださったので、リンク貼らせていただきたいな〜と思ってさっそく読みに行ったのですが・・・

先生の記事の中に誕生数【33】のことが書いてなかったので、もしかしたらリンクしないほうがいいのかな???
あとで確認して、もし【33】のことを公開しちゃってかまわないようでしたら、先生の記事へのリンクを追加しますね!

   ・ ・ ・ * ・ * ・ * ・ ・ ・

そう。先生は誕生数に、マスターナンバー【33】を持っていらっしゃる方なんです。

しかも先生は(瑠花とは別のスクールで)音叉ヒーリングを学ばれた方で・・・
偶然にも瑠花と同じ先生からカラーセラピーを学ばれた方で・・・
  (と、いろいろ共通点もあって)
そしてヨガのレッスン中には、カラダの使い方だけでなくヨガの精神についても、スピリチュアルに偏寄らない程よい距離感で教えてくださる方で・・・

私は先生の大ファン!!!

その上セッションさせていただいたタイミングは、昨年12月22日。
それって私にとっては、昨年後半学んできた「サウンドヴォイスセラピスト養成講座」最終日(12月19日)の、3日後のこと。

もちろん養成講座終了後のファーストセッション!!

そして自分でも驚いたのは、マスターナンバー【33】について説明させていただいている時に:

 ●倍音のこと
 ●オクターブのこと
 ●エネルギーの振動のこと

そういった、音と周波数の講座で学んできたことが、数秘の説明の中で、とても自然に・・・もう考えるより前に次から次へと「コトバ」となって溢れ出てくる自分に感動したセッションでした。

そして・・・おそらく、これまで瑠花がマスターナンバーについて話したどんなセッションよりも、音や周波数の話が加わったことで、パワフルにマスターナンバーのエネルギーを伝えられたような気がしています。

そうなんです。すべては「波動」であり「周波数」なんですよね。
数字も・・・音も・・・色も・・・香りも・・・占星術の惑星たちも!!


   ・ ・ ・ * ・ * ・ * ・ ・ ・

マスターナンバー【33】は、愛のマスターナンバーと呼ばれています。
先生の誕生数は【33】・・・瑠花の誕生数も【33】。
共振し合う【33】の「愛の波動」に包まれた、とっても幸せなひとときでした。

私にとって記念すべきタイミングに、誕生数【33】の方とセッションさせていただくことができて、本当に嬉しかったです!!
ヨガの先生、本当にありがとうございました〜♪(うぅぅ・・・名前出せないのがもどかしいっ!!)





マスターナンバーって何? 【33】って何?
って方は、瑠花のチャネリングブログをご覧くださいね:
→ 「カテゴリー:マスターナンバー【33】」「瑠花のチャネリングノート」

瑠花のHP(PC用)はコチラです:
→ 「数秘リーディング:瑠花のセッション・ルーム

スマホからでも見やすい簡易版HPもご用意しました:
→ 「瑠花の数秘館






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マスターナンバー【33】が繋いでくれたすべてのご縁に感謝をこめて☆





【ちょこっと予告編】
クライアントさまから、結婚や離婚により姓が変わることの影響についてご質問をいただいたので、2〜3日中に瑠花の考え方を記事にしてアップしますね!!