遠隔ヒーリングを考える(瑠花とスピリチュアル:レイキ編-#1)

昨日の記事 に書いたように、日本にレイキを最初に伝えたという 三井 三重子 先生 から直接レイキを受講した方とご縁をいただいたわけだけれど:

これを機に、瑠花にとってのレイキ を見つめ直してみたくなった。

そう、いまじゃ、ヒプノオーラリーディングの瑠花みたいになってるけれど、この世界に入った最初のお仕事は レイキ・ティーチャー だったのだ!

今日は、昨日の講習の展開から、遠隔ヒーリング にスポットを当てて書いてみたいと思う。

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夕方7時を過ぎて・・・ファーストの講習を終え、セカンドも終盤、第3シンボルの説明になった。私はいつものように、レイキでは、特に遠隔ヒーリングは、必ず相手の了解を得た上でヒーリングを送ること と伝えた。私がセカンドを受講した時、ティーチャーである七実さんから強く指導を受けたし、その後、七実さんが体調を崩した時そのことをちょっとブログに書いたら、了解なく一方的に送られてきた大勢からの遠隔ヒーリングで、七実さんがエネルギーの不調和を感じたことも聞いていたから、私にとっては(特に相手のハイヤーセルフにコンタクトして了解をとれるレベルになる前の、セカンド受講生に関しては)遠隔ヒーリング時には相手の了解を得ることは鉄則だったのだ。

もちろん、昨日の受講生さんご自身は17年間レイキを実践してきた方だから、相手のハイヤーセルフから確認をとることのできる方だったので、彼女自身はともかく、ティーチャーとして講習する時には、そのことが鉄則であることを徹底して欲しいとお願いした。

ところが・・・

彼女は、17年前の三井先生の講習では、そのようなことは聞いた記憶がないと。

三井先生は「たとえ嫌な人にも、いいエネルギーだけを送りなさい!」と指導なさったという。「悪いものを送ると、それは自分に跳ね返ってくるから・・・」と。でも、それ以前に、相手に了解を得る必要については、一切おっしゃらなかったと。

一般的に考えて、嫌な相手に了解を得てヒーリングを送ることは有りえないから、三井先生のおっしゃった真意とは:

  遠隔ヒーリングは、たとえイヤな相手でも操作するために使ってはいけない。
  ひたすら、善きエネルギーが相手に届くことだけを考えなさい!

ということだったのだろうと思う。そして、レイキの本質が「愛」なのだとしたら、まさに、それは愛に基づく行動なのだ。

難しい問題だと思った。

まず第一に、レイキは、正しく、念を一切入れずにエネルギーを送れば、相手にとって必要なエネルギーだけが届き、必要のないエネルギーは届かないはずだ。そう考えれば、いちいち了解を得る必要はない。なのに、レイキでは、相手の了解ナシにヒーリング(特に、離れたところから相手に気づかれずにできる遠隔ヒーリング)をしてはいけないと言われている。

その理由について、私は、こう考える。

レイキは、老若男女だれでも安心して使えるテクニックだからこそ、間違って使われる可能性のあることは全て禁止事項になっているのではないかと。

たとえば、私はレイキで最も難しいのは「念を入れずにパイプに徹すること」だと思う。レイキ・ビギナー時代は、私も全くできてなかった。今だって95%パイプになれているかもしれないが、果たして残りの5%までパイプになりきれているだろうか・・・。

だから、たとえ制限がうっとおしく感じても、それも含めて レイキの愛 のようにも感じる。

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そしてもうひとつ、遠隔ヒーリングの方法によって、相手の方の了解が必要か否かに対する意識が異なってくるのかもしれないということを、受講生さんが気づかせてくださった。

ご存じのように、レイキの遠隔ヒーリングには、複数の方法がある。

私が最初に七実さん(アライアンス)から習った遠隔ヒーリングは、紙に人のカタチを書きその横にフルネームを書いて(もしくは、相手の方のお写真の裏にフルネームを書いて)《紙を媒介にして遠隔ヒーリングのエネルギーを送る》というものだった。

その後、ラディアンスのティーチャー・ディグリーをヒーリングハートさんで受講した時、遠隔ヒーリングには様々な方法があることを知り、自分が講習するためのテキストを作成するために望月先生(ヴォルテックス)を始めとする先生方の書籍を読み(私が参照した書籍はバックナンバー参照)、私が編集したテキストでは複数の遠隔ヒーリング法を紹介している。

《紙を媒介にする方法》に最初になじんでしまった私には《自分がセルフヒーリングしながら同時に遠隔ヒーリングを送る》方法は、いまひとつピンとこないまま、これまでの受講生さんには「こんな方法もあるよ~、ご主人や恋人や家族にヒーリングするならいいかもね~!」くらいのノリで説明していたのだが・・・

昨日の受講生さんがこれまで実践してきた遠隔ヒーリング・・・17年前に三井先生から習った遠隔ヒーリングとは、まさに《セルフヒーリングしながら行なう遠隔ヒーリング》だったのだ。

なんだか、臓に落ちる感があった。彼女が言うところの:

 「レイキっていいものだから
  自分がヒーリングする時に、同時に相手にもいいものを届けるわけだから、
  念なんか入り込むワケないじゃない!!」

うん。うん。そうだよね~・・・って感覚。確かに、この方法なら余分な念も入りにくいし、ましてやネガティブなエネルギーなんて届くワケはない!!

さて、私のことに話を戻して。ティーチャー取得後、霊視やアロマを取り入れたレイキ講習に惹かれ、やはりラディアンスであるソワンさんからセカンド・ディグリーを再受講した時・・・個人レッスンだったので、ソワンさんは再受講である私に配慮して、一言一句説明するよりもワークに時間をかけてくださったため、残念ながら遠隔ヒーリングについてどのように説明を受けたかハッキリと覚えていないのだ(涙)・・・今この記事を書きながら、ふと気になって、いただいたテキストを久しぶりに開いてみると・・・私にとってラディアンス方式として強くインプットされていた《紙を使わず相手を手のひらの間にイメージして遠隔ヒーリングする方法》よりも先に、いちばん最初に、《セルフヒーリングしながらの方法》が説明されていた。

  ラディアンスの遠隔ヒーリングの基本は、ココにあったのか・・・

そして、次のページをめくると、受講生さんが熱く語ってくださった「自分のカラダを媒介にする限り、どこに触れていようとエネルギーは届く」ということにつながる説明が書かれていた。・・・「あなたの身体のどこかを媒介として使い、エネルギーを流します」と。なのに、テキストを編集した当時の私は、こんな大切なメッセージに気づかず、見落としていた。

  エネルギーの媒介となるために、自分のカラダをパイプとして使うこと

今さらだけれど・・・私は、ラディアンスのレイキの精神を、やっと理解した気がした。

もちろん、アライアンスであっても、他のレイキであっても、その精神は同じだと思う。でも、ラディアンスのこの遠隔ヒーリングの方法は、まさに、そんなレイキの精神を象徴しているように感じた。

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そして、結論として:

それでも受講生さんがティーチャー取得を前提としている以上、私は「遠隔ヒーリングは、セカンド講習時には、相手の方の了解を得た上で送るよう徹底してください」と、伝えなければならなかった。私が考えるレイキとは、老若男女どんな人でも安全に、自身と他者を癒せるテクニックでなければならなかった。少しでも相手に負担をかけるエネルギーが届く可能性が残っている以上は、それをOKするワケにはいかなかった。

彼女は納得してくださったとはいえ・・・寂しそうだった。私も寂しかった。

17年前に彼女が習った遠隔ヒーリングは、まさに「祈り」であり、人の波動を高めるエネルギーを届けることを通して地球を癒す 宇宙へのボランティア だった・・・そう語る彼女の笑顔は、 そのものだった。

シンボル公開・・・遠隔アチューンメント・・・サードまで一括伝授・・・
アチューンメント時に、意図的に「念」を込める人さえいると噂される今日この頃。
17年の間に、レイキを取り巻く環境は、たしかに変わってしまったのかもしれない。
それに伴い、レイキも変化している・・・仕方のないことなのかもしれない。

でも、それでも、レイキが愛であること だけは変わらずにいて欲しい・・・。




予 告 :
レイキについて諸々考えていたことがあったけれど、この機会に見つめ直してみたいと思っています。今後、遠隔アチューンメントや、浄化期間、一括伝授、そして途中ディグリーからの受講等について、私が考えていることや私の立場を「瑠花とスピリチュアル:レイキ編」としてシリーズ展開してみたいと思います。そしてシリーズ最終回は、私がどんなレイキを伝えていきたいかを語っちゃおうかな!とも思ってます。(ってか、「続・瑠花とスピリチュアル」って中断したままですね(大汗)・・・ゴメンナサイ。レイキ編が一段落したら再開します!?)

ちなみに次回は、遠隔ヒーリングの延長で「誰に了解を求めるの?」ってことについて書きたいと思います。今日の記事に盛り込むとテーマがボケてしまいそうなので・・・。


補 足 :
実はソワンさんは、これまで何度もこのブログで「私が尊敬するサイキック・レイキ・ティーチャー」として登場していたのです。でも私はレイキ・セカンドとサトルアロマのワークショップを受講しただけのスポット的なつながりだったし、あまりに尊敬してるので、なんだか恐れ多くてリンク貼れなかったのです。
でも今回のシリーズを書くにあたり私のアップラインをすべてご紹介したくなって、リンク貼らせていただけるようにお願いしました。
ソワンさんから学んだことは、いずれ別の機会に、熱く語っちゃうかも!です♪


コメント


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私はレイキを

3人の方にアチュして頂きましたが、始めの方は「遠隔は本人に了承を得てから」と言われていたので、直接本人にOKをもらってからやってました。
でも二人目の方にセッションを受けた際、「(恋愛対象の)相手に思いを届けるワークしてあげる」といわれてビックリ。勝手に思いを届けても大丈夫?と思ったので聞いてみたら「この気持ちもレイキも愛だから悪いものは行かない。(愛しか行かない) だから、遠隔も難しい事を考えなくてやっていいのよ」と。
「愛しか行かない」というのはステキな言葉だと思いつつも、勝手にドンドンやって大丈夫かなぁ…という気持ちはありました。
そのうち、ブログや本を読んで「遠隔で相手に聞く」という作業をしてOKと感じたら送るという方法に行き着いた感じですが…
ただ、「思いは繋がる」から、普通に自己ヒーリングをしていても「今、送ってくれた?」といきなりメールが来ることがあって(^^;)そういやヒーリング中に「(その人から)最近メールこないな~」と思っただけなんですが…
それで、思っただけで行ってしまうのは、相手が自動車を運転してる時なんかは危ないんぢゃないかと思ったり。

…という事は自己ヒーリングの時も、自分の頭の中をシッカリ管理(導管に徹する)しないといけないのか、はたまた「何事も必然」と考えて、不可抗力もアバウトに受け止めればいいのか…悩みどころではあります…(汗)

るん | URL | 2008年09月08日(Mon)08:46 [EDIT]


あ、それと追伸ですが

もう一つの方法として、
「このエネルギーは○○さんが受取りますと宣言したら受取れます」と宣言してから流して、相手にも宣言の言葉をメールで伝え、好きな時に受取れるようにしてみたのですが、その人はたまたまエネルギー的に敏感な時期だったらしく、「メールを開けたとたんヒーリングが始まった」、と…(^^;)

まぁ、危ないモノではないのでいいのかなぁ…(汗)と思いつつも実際、多くの方がレイキを使われるようになった時、その辺のガイドラインはあった方がいいのかなぁ…と思ったりしました。
…仮に善意であってもいきなり大量のエネルギーが送られてきたら大変かも?と思ったので…(^^;)

るん | URL | 2008年09月08日(Mon)08:56 [EDIT]


こんにちは☆ご無沙汰しています。
瑠花さんにはヒプノもオーラリーディングもしていただきましたが、やっぱり私にとっては瑠花さんはレイキです☆

今回のシリーズとても興味深いです。楽しみに読ませていただきます♪

レイキは愛って美しい言葉ですね(^-^)

みちこ | URL | 2008年09月08日(Mon)09:57 [EDIT]


レイキは宇宙の愛

瑠花さん、このテーマ待ってました!

私は受講生さんに、「私の中では宇宙=愛=神です。」とお話しています。
その上で、「レイキは愛です」とお話しています。

私は、遠隔ヒーリングに関して、このようにお話しています。↓

遠隔する場合、シンボルで相手と繋がるけれど、
その間には宇宙(神、愛)の存在がある。(つまり直接繋がっているのとは違う)

だから、送り手のエゴや念が届く余地は一切ない。
なぜなら愛を通って、愛を届けるのだから。

万が一邪念があったとしても、宇宙の判断で、
受け手にとって、最善の時に、最善の形で、最善の量の愛のエネルギーが届きます。

でも、実際の声として、知らない間に遠隔が届いて、身体が熱くなったのを、
ひょっとして更年期?と勘違いするようなエネルギーに敏感な方もいらっしゃるし、
相手がリラックスしているとより心地良いと思うので、了解を得られる場合は得てください。

~  ☆  ~  ☆  ~  ☆  ~
レイキは愛。宇宙は愛。すべては愛で創られている。
私はそう思っています。
愛の中にエゴや念は入り込む余地がないと私は心から信じているんです。
レイキは愛だということを、アチューメントのたびに、私は魂で震えるほど感じているから。

セカンドの遠隔実習では、紙に書くやり方をワークとして取り入れつつ、
普段は自分に手を当て、共に癒されながら遠隔しましょうとお話しているんです。

私、西洋に渡る前のレイキも勉強したのですが、やっぱり、「レイキは愛!」でしたよ♪

愛だから、愛はその人にとって一番必要な愛しか届けないって、私は思っています。
(何だか分かりにくい表現でごめんなさい)

次回の記事も楽しみにしています!
瑠花さん、いつも本当にありがとうございます。
この記事を読みながら、感謝の気持ちが溢れました♪

まりこ | URL | 2008年09月08日(Mon)10:31 [EDIT]


皆さんへ

コメントありがとうございます。
いま、ここでレスすると、コメント欄に書ききれないくらい
とっても長くなってしまいそうだし、
みんな、これからシリーズで書きたかったテーマにつながるんです。
なので個別レスは、とりあえずシリーズを書き上げてから、
じっくり、させてくださいね♪

瑠花 | URL | 2008年09月08日(Mon)12:05 [EDIT]


皆さんへ、追伸!

いただいたコメントにはシリーズ最後にレスするって書いたけど撤回!
シリーズで、そのテーマで書き終えた時に、レスさせていただきます♪
となると、すぐにレスできる方と、最終日までお待たせしちゃう方とになっちゃうけれど、決してアナタのコメントを避けてるワケじゃないのです。
なので、私がまだレスしてなくても気を悪くしないで、この後の記事にもどんどんコメントくださいね~ v(^o^)v

あまりに私の言いたいことと一致してたら、本文に引用しちゃうかも!です。

瑠花 | URL | 2008年09月08日(Mon)12:40 [EDIT]


みちこさんへ

それではさっそく、最初のレスで~すッ(笑)

みちこさんは私にとって、ファーストでレイキの原点を思い出させてくださって、その後セカンドでもサードでも、その度に私に「何か」を考えさせてくださった・・・エポックメイキングとでもいうのかな?・・・そんな存在でした。(でも、ホントはお1人お1人との出会いが、大なり小なりのエポックメイキングなんだけどね♪)

深い体験を、たくさん、たくさん、シェアさせていただいて、本当にありがとうございます。
すでにヒプノの時に受け取った答えのひとつを、現実のものとなさった、みちこさんの今後の活躍、と~~~っても、楽しみです☆彡

このシリーズ中のコメント欄でも、その時&その後の体験いろいろ、ぜひシェアしてくださいね。お待ちしてますね!!

瑠花 | URL | 2008年09月08日(Mon)12:57 [EDIT]


追伸ですが…

私が上のコメントで記入した
「受け手にとって、最善の時に、最善の形で、最善の量の愛のエネルギーが届きます。」
と言うのが活字だと分かりにくいかも…と思ったので、またコメントさせていただきます。

その人が経験する体験が全て必然であって、どんなに大きな体験であったとしても、受け止めきれないものは用意されていないのと同じように、
例え、愛を受け取ることに慣れていない方であっても、宇宙はその方が受け止め切れない形や量の愛を届けるはずがないという考えです。
目に見えないものを信じていない方に手を当てさせていただいても、その方に必要な量のエネルギーが流れるし…。遠隔であっても、それは同じことではないでしょうか。源は宇宙ですから。

私の場合、ヒーラーが宇宙のパイプとなるレイキだからこそヒーリングも遠隔も安心してできるんです。だって、私は導管に過ぎないのですから、頭で考えるより、宇宙にお願いしちゃった方が安心なんです。宇宙=愛なので♪このテーマ。とっても深くて皆さんのコメントを読むだけで、心に感じるものがたくさんあります。ありがとうございました。一人で長々とスミマセン!つい熱くなってしまって…(笑)

まりこ | URL | 2008年09月08日(Mon)19:50 [EDIT]


るんさんへ

今日の記事をアップしたから、やっとレスできますッ♪

>「愛しか行かない」というのはステキな言葉だと思いつつも、
> 勝手にドンドンやって大丈夫かなぁ…という気持ちはありました。

それが愛であっても、欲しくない場合もあるみたいなんですね。
ネット上での友人から、どうやら知人が勝手に遠隔ヒーリングしてるらしく、波動が合わないので不調・・・なんて相談を受けたことがあるんです。でも誰が悪いのでもなくて、もしかして、タイプじゃない男性に抱きしめられたら悲鳴を上げたくなるのと同じ感覚が、エネルギー的な相性かも?と思いました。

そういう意味では、了承を得ることのできる相手は、基本的には気心知れてるわけだから、エネルギーの相性もOKで安心♪ってことは言えると思います。

>「遠隔で相手に聞く」という作業をしてOKと感じたら送る

私が今日の記事で書いてること、まさにコレと一緒です!!

> 思っただけで行ってしまう

これは不可抗力でしょう(笑)・・・だって、たとえシンボルを使わなく立って、オーラ4層は時空を超えて繋がってるんだから~☆彡

ちなみに、メールに乗ってエネルギーが飛んでいくってこと、よくありますよねッ。相手に送信しようとしたら、その瞬間に着信してた時なんて、シンクロ♪って、とっても嬉しくなります。

レイキのシンボルを使うってことは、そこに意図があるわけですから、そんな場合だけ意識すればいいんじゃないかなぁ?って私は思います。それに、意図がなければ、余分な念が間違って乗ることもないもんねッ。v(^o^)v

> ガイドラインはあった方がいいのかなぁ…

私ね、一般のレイキ使いは、あまりガイドラインでしばりたくない気がするんです。でもその人がティーチャー志望だったら話は別!
ティーチャーになる人は厳しすぎるくらいのガイドラインを知っておいて欲しい。さらに受講生さんの個性に合わせて崩し方まで指導できたらサイコーかな?って・・・ティーチャーになろうって人にはそのレベルを求めたいし、私自身もそんなティーチャーを目指してます♪

瑠花 | URL | 2008年09月08日(Mon)23:36 [EDIT]


まりこさんへ

愛にあふれた熱いメッセージ、ありがとうございます☆彡

あ~~ん、どうしよう・・・せっかくなら、やっぱり、もうひとつ別の記事をアップしてからレスしたいッ☆彡

土曜日に来てくださった、17年前のレイキを知ってる受講生さんと、まりこさんの波動、とっても近いんです。講習させていただきながら、なんども、まりこさんのことを思い出していました。

まりこさんへのレスは深くて、まだ今の時点じゃ書ききれないから・・・やっぱり、もうしばらく待っててくださいね。v(^o^)v

瑠花 | URL | 2008年09月08日(Mon)23:42 [EDIT]


まりこさんへ、たびたび失礼します

またまた新しい記事をアップしたけれど・・・
なんか、まりこさんへのレスは、コメント欄ではなくて、まるごと1回分の独立した記事になってしまいそうです。(その節はよろしくお願いします♪)

シリーズの最後のほうで、そんな企画に発展しそうなので、今後も引き続き、いろいろコメントお願いしますね。v(^o^)v

瑠花 | URL | 2008年09月09日(Tue)13:14 [EDIT]