高次からの補足メッセージと、「委ねた」体験のこと

今日の記事は、ストレートな新月シリーズではないけれど・・・多少は関係あるかな?

昨日アップした高次からのメッセージに関連して、瑠花が受け取り忘れていた補足メッセージと、昨夜から今日にかけて瑠花が体験した事柄をシェアさせてくださいね!

昨日 瑠花が受け取り忘れたメッセージを補足しよう

なぜ瑠花は神社に導かれたのか?
それは たまたま近所に神社があったからなのだ

別に神社である必要などない
そもそも瑠花は 聖母マリアとのつながりを感じられる
チャペルを好むタイプなのだから

我々が言いたいのは
それが教会であっても 寺院であっても 神社であっても
あなたが高次のエネルギーとつながるのは
エネルギーの高い場所なら どこでも構わないということなんだ

もちろん あなたが強く惹かれる大木の隣でも構わない
自然は高次のエネルギーとの理想的なチャネルだ
都会では なかなか自身と向き合える環境はないかもしれないが

きれいに掃除して エネルギーをクリアにした自室でも構わない
あなたが親しみを感じる神や女神のオラクルカードを壁に立てかけて
そのカードと向き合えば
そこは あなただけのエネルギースポットになる

あるいは自宅の仏壇や ご先祖さまの写真の前なら
あなたはご先祖さまを通して我々とつながることができるだろう

エネルギースポットは どこにでもある
あなたが意図して その空間のエネルギーを浄化しさえすれば
そこが あなたが高次のエネルギーを受け取りながら
自身と向き合うスポットになり得るのだ
(2013年4月9日 21時頃)


昨日メッセージを受け取った時、スポッと抜けていたことです。散歩してた時には、このこともしきりに語りかけられてたのに、なぜなんでしょうね?・・・昨日のテーマをぼやけさせたくなかったのかな?




あと、委ねることに関して、私が昨夜から今日の昼頃までに体験したことを少しだけ!

私は自宅でもセッション・ルームでも同じメールボックスにアクセスするために、レンタルサーバの会社のOpen WebMaiを使用しているのですが・・・

昨夜21時過ぎだったかな? 突然サーバのエラーでメールにアクセスできなくなりました。
ふと気になってHPの表示も確認してみると、やはりエラーで表示されず・・・

すぐにサーバ運営会社の問い合わせフォームから投稿したのですが、もう対応していただける時間ではなかったらしく、2時間ほどたっても何も連絡が来ないので・・・

かつての私だったら、そこで焦り狂って、一晩中眠れなかったかもしれない。
実際、過去にそのサーバ運営会社の社長の自宅電話番号がサイトに記載されていた時代に、深夜3時に社長宅に電話したことさえあった(爆)・・・迷惑なヤツです・・・

でも今回は、すべてのメールがフリーメールに転送されていたせいもあったのですが、なぜだか「サーバが復旧するまではメールを使う必要はない!」と感じて、リラックスして朝を待つことができたんです。
(そういえばエラーが発生したのはボイドタイムの真只中でしたね・・・苦笑)

私なんかが騒いでも、どうにもならない。
だったらプロに委ねて待っていれば、必ず復旧してくれるって!

そう思った時、ふと昨日アップした高次からのメッセージと結びつきました。

  そうか! 委ねるって、こういうことだったんだね!!

私は、このレベルまでは「開け放ち、委ねる」ことができるまでに成長したようです。
でも、もっとパーソナルな事柄に関しては・・・まだまだゴチャゴチャと考えこんでしまっています。

サーバのことと同じくらい、すべてを委ねることができるようになったら、ずいぶんと人生はラクになるんでしょうね・・・私にとって、これからのチャレンジテーマかもしれません(笑)





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アファメーション例文集、がんばって編集中ですッ!!




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