蟹座の新月に寄せて 月の女神イシスからのメッセージ

さて、こんなことは超久しぶりです。
新月シリーズを書き始めた日に、そのままメッセージを受け取らなくてはならないなんて orz

いつもは、なんとなく高次からエネルギーが届き、でも言葉にならないまま一晩寝かし(瑠花も寝ます!)そして翌日、セッションルームに移動する裏道あたりでエネルギーが言葉の断片として届き始め、セッションルームで一気にメッセージを言葉に書き取るのですが・・・

今回は・・・もう、その時間さえも残っていなくて・・・

  そんな時に頼るのが、オラクルカード!!!

「女神のガイダンス・オラクルカード」を手に取りカットしていたら、手応えを感じる1枚が!!

それは、エジプトの月の女神イシスのカードで、その解説書の説明文を読んでいると(メッセージ内でも語られていますが)まさに数秘【22】と【13】のエネルギーが綴られていたのでした。

蟹座といえば「家族」「家庭」・・・なんとなくピンとこなかったのですが、イシスという女神の存在感のおかげで、それが【22】&【13】にピタッとはまった気がしました。

それでは、受け取ったメッセージをお届けしますね:

私のカードの解説書をみて
瑠花 あなたはニヤリとしましたね(笑)

そうです 私は月の女神
そして 私のカードの解説書には
【22】と【13】のエネルギーが書き込まれている

蟹座は 月とつながりの深いサイン
その新月が【22】と【13】のエネルギーを持っていて
しかも私のカードが選ばれたのですから!!

今年は UYN(ユニバーサルイヤーナンバー)【1】
スタートのエネルギーに満ちた年
でも【1】の年は 残念ながら
まだ何かが始まったことを実感するには至らないかもしれない

それでも種を蒔くのです
いま あなたが種を蒔いたテーマは
たとえ始まったことを実感できなくても
深いレベルで動き始めているのです!

そして【1】の年は 原点回帰の年
今年の新月は それぞれのサインのテーマを切り口に
自分の内なる願いにスポットライトを当て
それを満たしてあげる種を蒔いていくのがいい

蟹座は 家庭や 家族や 慈愛のサイン
でも 決して女々しいテーマではないことを伝えたくて
私イシスが ここに登場しました

私は強い妻であり 強い母だった
愛する者を守るためなら
毅然と立ち上がり 決して諦めることはしなかった

そして私は まさに【22】ともいうべき
類稀なる現実化パワーを 太陽神ラーから授かった

2017年の蟹座の新月は【22】と【13】のエネルギーを持つ新月
この新月に私のカードを届けたのは:

家庭とか家族とかいった女性的イメージの領域においても
あなたの信念を貫き あなたの思いを現実化させて欲しいからなのです

そのための【22】と【14】です

人生を切り拓くのは 学問やキャリアだけではない
その人の支える基盤である家庭が
しっかりと安定していてこそ
その人は 自身の目標を達成するために
立ち上がり 走り続けることができるのです!

今年1年は サイン毎のテーマに沿って
あなたの目標を達成するために実現したいことを
クローズアップしていきましょう

だから いま「家庭」であり「家族」なのです
あなたが生きていく基盤をしっかりと固めるために
この新月は あなたの家庭生活に
スポットライトを当ててください!

(2017年6月23日 16:49〜17:02)




オラクルカードの解説書を読み、このメッセージを受け取り、再びオラクルカードの解説書を読んで・・・

非常に多くのことが腑に落ちたのですが、ゴメンナサイ m(_ _)m
新月は明日の昼前なので、いま瑠花の言葉で、感じたことをお伝えする文章を書き上げる時間はありません。

そう。1人なら、そのくらいの時間はあるはずなんです!
でも他者と一緒に暮らしていると、驚くほど、自分のペースで生きられる時間って限られている・・・

おそらく瑠花にとって、この新月は、そんな自分自身の現実を見つめなおす時期となるのでしょうね。



さて、夕食の買い物に出かけなくては!!(これが瑠花の現実・・・爆)





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アファメーション例文集は、新月の時間までにアップしますね!





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